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近すぎます

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謎の写真。
さてなんでしょうか?

答えは

水着

とは言っても色気もなんもない、
ジムのプール用の水着。
前に使っていたのは、約一年半、
酷使された挙句に、塩素?でダメになり、
ギリギリまで頑張りましたが
卒業となりました。
お疲れ様

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。

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コメント

競泳水着となるとスクール水着同様、機能重視、みてくれ二の次ですね。東武練馬の健保組合のプールも、なぜか泳ぎもせず、そろそろと水中歩行する、おじいさん・おばあさんたちも、こんな水着。そろって水中帽も着用なさっておられます。腰痛とかに、よいようですが、やはり、プールですから泳いでほしいものです。三鷹の事件。ストーカーって怖いですね。ネット社会ですから、つまらん画像まで流出して、おぞましい限りです。

投稿: みなせあやこ猫〔みゅん〕 | 2013年10月11日 (金) 22時40分

ジムのプール用の水着といっても、黒一色ではなくて、赤と紫のストライプがかっこいいですね。ちょっとしたところにも、お洒落な気持ちが感じられます。厳格で規律を重視する中学校のときを思い出しても、男子は紺一色のジャージだったけれども、女子は、ジャージの脇に白いラインが一本入っていたり、中には二本のラインの人もいたり、更には、ラインの色が赤かったりで、お洒落でした。
しかし、水着が痛むほど、塩素が強いのですか。肌が荒れたり、痛んだりしないか心配になりますが、これも、衛生第一、必要な事なのでしょうね。ところで、「衛生」といえば、大正時代から昭和初期にかけて、「衛生」という言葉が大流行しました。と言っても、本来の「清潔」というような意味ではなく、今で言う「ヘルシー」という意味で使われていたようです。折しも、銀座界隈をモガ(モダンガール)、モボ(モダンボーイ)が洋装で闊歩していた時代でした。

投稿: 歌謡博士 | 2013年10月12日 (土) 02時31分

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