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映画館にて!

公開二日目にして早速、
「風立ちぬ」を見てきました!
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やっぱりええなぁ、ジブリ作品。
泣かへんで!って思ったけど、
最後はやっぱりあかんかった 笑

時にほのぼのと、時に強い衝撃を持って、
生きる難しさ、喜び、儚さ、幸せを、
確実に胸の中に刻んでいってくれました。

【2013年:水瀬あやこ出演情報】☆

【【ライブ情報】】

【渚ゆう子さんのオンステージ】

※渚ゆう子さんのコンサートの中で歌わせて頂きます。

日時:2013年7月28日(日) 開場13:30/開演14:00

場所:丹波市立春日文化ホール

(兵庫県丹波市春日町黒井496番地2)

※最寄駅/JR福知山線黒井駅下車徒歩3分

料金:前売り1500円/当日2000円(全席指定)

未就学児の入場はご遠慮下さい。

チケットは、各プレイガイドにて発売。

↓↓プレイガイド一覧表↓↓(PDFファイル)

http://www.city.tamba.hyogo.jp/uploaded/attachment/5193.pdf

お問い合わせ・ご予約:0795-74-1050

(丹波市まちづくり部生涯学習センター芸術文化係/春日文化ホール内)

↓↓コンサートチラシ↓↓(PDFファイル)

http://www.city.tamba.hyogo.jp/uploaded/attachment/5190.pdf

【伊豆山温泉さざえ祭り ステージ出演】

日時:2013年8月22日(木)    

 18:55~19:05(糸川ベンチャーズさんとジョイント)       

    19:45~20:10(水瀬あやこライブ)

※さざえ祭り開催時間は18:00~21:30、花火大会あり

場所:伊豆山海岸 (静岡県熱海市伊豆山)

※熱海駅より伊豆山・湯河原行きバス逢初橋下車徒歩5分

http://www.izusan.com/sazaematuri.html

【ウランアワー ゲスト出演】

日時:2013年8月25日(日) 開場19:00/開演19:30

場所:高円寺円盤

(杉並区高円寺南3-59-11五麟館ビル2F )
TEL/FAX 03-5306-2937

http://enban.web.fc2.com/

料金:1000円+1ドリンク(500円)

※予約は不要です。

出演:内條雲嵐さん、腹肉ツヤ子さん、水瀬あやこ 他

【関口マサト スペシャルSHOW ゲスト出演】

日時:2013年9月8日(日)

    開場/12:00 お食事開始/12:15

    開演/13:00 (三部構成)

場所:JOYSOUND品川港南口店2F「J-SQUARE」

    (東京都港区港南2-5-12)

料金:8000円(お食事付き)

お問い合わせ・ご予約:secky@themis.ocn.ne.jp

お店HP http://shop.joysound.com/joysound-shinagawa/

※関口マサトさんを中心に、ゲストとして、

歌手の紀藤ヒロシさん、平田祭子さん、

ダンサーの船山正明さん、五十嵐久乃さん、

女優の棚橋幸代さん、歌手の水瀬あやこを迎え、

様々な演目をお楽しみ頂けるショーになっております。

【六所神社例大祭】

日時:2013年9月22日(日) 出演時間/20:30~

場所:六所神社(東京都世田谷区赤堤2-25-2)

※東急世田谷線「松原駅」徒歩3分

  小田急線「豪徳寺駅」徒歩7分

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。

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コメント

映画は、日常空間から心象の旅路に誘ってくれますね。以前、応援してる美人歌手3人様に年間利用カードを差し上げたけど、よく使ってくださる方、そうでない方いるみたいで、ちょっと複雑。きのう、おとといは子猫たちのにゃん活。ゲージが軽いこと。だって1匹500g。みなせあやこ猫の10分の1。夜がしのぎやすくて助かっています。

投稿: みなせあやこ猫〔みゅん〕 | 2013年7月22日 (月) 05時41分

「風立ちぬ」現代語訳、「風がたたない。」
なんて言っていると笑われてしまいます。
これは古典古語で「ぬ」は過去完了ですね。
風が立ってしまった。という意味ですね。
めんどくさいけど、ちょっと古典を勉強すると
面白い古代の日本人の感性が良くわかります。
源氏物語を古典で読む。これが一つの古典を
勉強する人の目標だそうです。実はこれは
とても妖艶だそうです。私は読んでませんが。

投稿: kano親子 | 2013年7月22日 (月) 09時44分

ジブリ作品は、本当に泣けます。私が泣いたのは「火垂るの墓」です。戦火や貧しさと戦い、守って来た幼い妹が、事尽きてしまった悲しみに、目頭が熱くなりました。大人の男が泣ける作品でした。
一方、みんなで楽しく笑いながら楽しめるジブリ作品は、「平成狸合戦ぽんぽこ」でしょうね。高度経済成長下、多摩ニュータウン建設の為に、多摩丘陵を切り開く人間に対して、狸たちが自分の里、多摩丘陵を守る話ですが、主人公がユーモラスな狸であり、声優に多くの落語家を起用した事もあって、明るく楽しい作品に仕上がり、人間を懲らしめる狸も、憎めません。
はかにも、ジブリ作品は、「となりのトトロ」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」「崖の上のポニョ」など、アニメ特有のメルヘンティックで、神秘な世界を描き、充分に大人の感性(かんせい)にも耐えますね。きっと「風立ちぬ」も期待に応えてくれるような感動の大作なのでしょうね。ちなみに、主題歌は、松田聖子さんの「風立ちぬ」ですか?と聞くような感性(かんせい)に乏しい私でも、泣けるでしょうか。

投稿: 歌謡博士 | 2013年7月22日 (月) 21時52分

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