« 女心とつけまつげ | トップページ | ピンクの花びら »

渋い道具

1360585320663.jpg
ここまでこだわれば、究極か!
とその昔に買ってみた鰹節削り。
結局根気が続かず、一度しか使ってない。
しかし、これで削った鰹節は絶品!!
今、たまたま頂いた鰹節があり撮影してみました。

【水瀬あやこライブ情報】

洋楽Jazzライブ バレンタインスペシャル/ゲスト出演

日時:2013年2月14日(木)

プレステージ 19:15~19:45(お客様の歌唱コーナー)

1ステージ目 20:00~20:50/2ステージ目 21:30~22:20

場所:六本木KNOB(東京都港区六本木6-1-6-3F)

チャージ:3500円(別途ドリンク代がかかります)

出演:関口マサト(ピアノ&メインボーカル)

   高橋宏種(ベース) マーヤ(パーカッション)

お問い合わせ・ご予約 secky@themis.ocn.ne.jp(関口マサト)

HP: http://www.masato76.com/information/knob130214.htm

KNOB電話番号 03-3404-4001

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。

|

« 女心とつけまつげ | トップページ | ピンクの花びら »

コメント

これは懐かしい写真ですね。昭和の時代は、これで、鰹節を削っていたのです。スーパーでも、堅いカツオの固まりが、普通に売っていましたよ。しかし、今思うと、まるで、カンナで木材を削るような鰹節を削る作業を、か弱い女性がしていたものかと、またまた感心します。何しろ、ウーマンリブ以前の時代ですから。といっても、当時の女性は、ウエスタンカーニバルで、ステージ上のロカビリー歌手にしがみついて、ステージからひっぱり降ろしてしまうだけの力があった事は知っていたので、それも納得です。

投稿: 歌謡博士 | 2013年2月11日 (月) 22時25分

かなり堅そうな調理器具ですね! 私目は最近、人参を上記のようなスライス器を使用する事で、調理する事を覚えました。人参を大きめに輪切りにすると、ゆであがるのに時間がかかったり、生だとさすがに苦い感覚が残ります。スライス器を使用する事で、かなり細くなり、かなり食べやすくなります。炒めても、ゆでても短時間で出来ます。最近では、手放せなくなりました(^0^)

投稿: ミヤモ | 2013年2月12日 (火) 11時55分

「猫に鰹節」とはいうものの、最近の猫たちは、たい、ほたてのさしみ、生ハム、鶏肉のささみ、クリームチーズ・・・このあたりが大好物で、かつおぶしご飯は、遠い昔の古代食になりました。実家でも、「だしの素」のない時代、おふくろがせっせと削っていました。土佐清水という名産地にゆくと、400gくらいのお手ごろな亀ブシが3000円。とても手が出ず、セロファン入りの小分けの削りかつおを、数の子やほうれん草のおひたしに振りかけて、おいしく頂いています。

投稿: みなせあやこ猫と35匹猫 | 2013年2月12日 (火) 12時53分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1219857/49341163

この記事へのトラックバック一覧です: 渋い道具:

« 女心とつけまつげ | トップページ | ピンクの花びら »