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女心とつけまつげ

つけまつげ。
ケースは可愛いのに
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中身は結構...
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生々しい。
本当は、倍入ってるんやけれど、
全部やとあまりにグロいので、
半分にして撮影しました。
女の腹の内?
建前と本音の構図みたい?
いやいや、そんなことはありまへん。

【水瀬あやこライブ情報】

洋楽Jazzライブ バレンタインスペシャル/ゲスト出演

日時:2013年2月14日(木)

プレステージ 19:15~19:45(お客様の歌唱コーナー)

1ステージ目 20:00~20:50/2ステージ目 21:30~22:20

場所:六本木KNOB(東京都港区六本木6-1-6-3F)

チャージ:3500円(別途ドリンク代がかかります)

出演:関口マサト(ピアノ&メインボーカル)

   高橋宏種(ベース) マーヤ(パーカッション)

お問い合わせ・ご予約 secky@themis.ocn.ne.jp(関口マサト)

HP: http://www.masato76.com/information/knob130214.htm

KNOB電話番号 03-3404-4001

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。

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コメント

つけまつげや口紅など、大事な商売道具ですね!!(笑)。私目の周りにもキャラクターを作るために、メークを特徴あるようにする方も結構います。デーモン小暮さんなどは、メイクで2時間程かかると聞いた事があります。私目は、ステージショーの時にスポットライトが強い現場で、顔が光らないようにドウランを塗る事はありますが、それほど時間はかかりません。女性のマジシャンの中には、30分のショーの中で、息を切らしながらも、衣装をどんどん変える方もいます。女性のタレントの方のセッティングには頭が下がります。

投稿: ミヤモ | 2013年2月10日 (日) 00時11分

つけまつげは、昭和40年代のファッションアイテムです。それも、今のつけまつげとは違って、いかにも、つけまつげをしてますよという感じです。時代は、もう少し後になりますが、漫才の今いくよくるよさんが、つけまつげが大袈裟で、まばたきをすると風が起きるというネタをしていたのは、この時代の風刺でしょう。そして、昭和40年代は、つけまつげ他に、目を際立たせるアイテムに、アイシャドーがありました。このアイシャドーも今ほどナチュラルではなく、当時の歌の賞レースの映像を見ていると、受賞した女性歌手が泣いていると、涙が黒くなっているのです。やがて、化粧品も発達し、再び、女性の奇麗な涙が見られるようになりました。ナチュラルメイクと言われる本当に素顔の美しさを生かす化粧品も開発されましたね。化粧にうとい私ですが、つけまつげは、去年、きゃりーぱみゅぱみゅさんが「つけまつける」という歌を歌っていたことから、今も流行っているのでしょうね。

投稿: 歌謡博士 | 2013年2月10日 (日) 00時26分

ギャル曽根さん、八代亜紀さん、天童よしみさん、パミュパミュさん・・・・・素ッピンだと別人28号です。つけまつげの威力は絶大です。あやちゃんも舞台での効果を思うと、必須アイテムとなるわけですね。猫たちは、いただいたシュシュをつけることで可愛さをアピールしています。クロネコにはあかい色、白い猫にはピンク色、さば猫にはベージュ色、ちゃとら猫にはこげ茶色がよく似合います。もう100本、かなりのストックとなりました。つけまつげは再利用できそうにないけど、シュシュは可能で、「シュシュ猫」で検索すると99%が家の猫たち。ある意味かくれたマイブームです。

投稿: みなせあやこ猫と37匹猫 | 2013年2月10日 (日) 08時15分

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