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昭和ノスタルジー

1359461091167.jpg まだ両親も結婚する前の1970年ですか。 その時からずっとずっと 私の家族を見守って来たアイテム。 何だか郷愁をそそります。

【水瀬あやこライブ情報】

洋楽Jazzライブ バレンタインスペシャル/ゲスト出演

日時:2013年2月14日(木)

プレステージ 19:15~19:45(お客様の歌唱コーナー)

1ステージ目 20:00~20:50/2ステージ目 21:30~22:20

場所:六本木KNOB(東京都港区六本木6-1-6-3F)

チャージ:3500円(別途ドリンク代がかかります)

出演:関口マサト(ピアノ&メインボーカル)

   高橋宏種(ベース) マーヤ(パーカッション)

お問い合わせ・ご予約 secky@themis.ocn.ne.jp(関口マサト)

HP: http://www.masato76.com/information/knob130214.htm

KNOB電話番号 03-3404-4001(オープン19:00~/土日・祝休み)

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。

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コメント

あやちゃん、これは、お宝ですね。万博の記念切手とは相当なレアものです。しかし、このお宝切手、デザイン的には、太陽の塔も、パビリオンも描かれてないのが、凄く意外です。私は、大阪万博の記念硬貨を持っていますが、これには、写真に写っている「EXPO70」のシンボルマークが刻まれています。このマーク、開催国日本の国花さくらをデザイン化したものですが、実は、この5枚の花びらは、五大陸を象徴し、「人類の進歩と調和」のテーマのもとに、世界が手をつないで花開こうという願いが込められているのです。当時は、まだ、ドイツは東西に分かれ、米ソの冷戦もくすぶっていました。
今では、駅や商店街にも見られる「歩く歩道(なんか、馬から落馬するみたいな表現ですが)」が話題になり、アメリカ館の月の石を見る為に何時間も並んだり、ケンタッキーフライドチキンが初めて日本に来たのも大阪万博でした。三波春夫さんが歌ったテーマソング「世界の国からこんにちは」も大ヒットしたのです。そして、この大阪万博は映画「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」の中で、忠実に再現され、子供たちの間でも知られています。もし、タイムスリップができるなら、あやちゃんと大阪万博ツアーに行きたいですね。

投稿: 歌謡博士 | 2013年1月29日 (火) 21時47分

卒論で通ったところには、さりげなく焼結したガラス質のコークスのような2cm大の小石が机の上に置いてあり、「これが月の石だよ」といわれ、まじまじと眺めてしまいました。幼稚園のころは、アジア大会や微かに聞こえる中波ラジオのメルボりンオリンピックに興奮したものですが、中学生くらいから、国家的行事には背を向けてしまい、万博やオリンピックには、今も知らぬ顔の半兵衛を決め込んでいます。ただ記念切手を拝見すると、当時の盛り上がりぶりが、しのばれますね。

投稿: みなせあやこ猫と37匹猫 | 2013年1月30日 (水) 07時52分

1970年当時は、さすがの私目も生まれておりませんでした(笑い) うちの、父親と母親は、まだ知り合ってもいません。私目は73年生まれで、72年にお見合いしてすぐ結婚したとの事。ですが、後々、この当時の東京オリンピックや万博の事は、両親から聞かされました。日本が経済発展を遂げて、目覚ましい勢いで生活水準が上昇して発展していったとの事。今の時代には無いパワーがあったとの事です。

投稿: ミヤモ | 2013年1月30日 (水) 12時10分

あやちゃん、久しぶり!

大阪万博は、中学3年生の時、遠足で行きました。

有名なパピリオンは3時間、4時間待ちだったので

グループに分かれてアジアの小さな国のパビリオンばかりをいくつも周っていました。

万博の記念切手も何種類か大事に持っています。

この年にベンチャーズが作曲して渚ゆう子さんやあやちゃんが歌っていた

「京都の恋」は、アメリカでの原題は「EXPO'70」と言うタイトルでした。

投稿: 京都の影林 | 2013年2月 3日 (日) 21時45分

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