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ぐるっと一周

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お正月のお餅の上に乗ってたヘビ。
可愛らしくトグロまいてます
12年に一度巡るそれぞれの干支。
また次のヘビに会える頃、
どんな風になってるだろうかな。
世の中も、友達も、家族も、自分自身も。
大切なものは今と変わらず、
更にもっと大切なものが増えているかな。

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。


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コメント

これは、素晴らしい。可愛いキャラクター化されていますが、白い蛇は、芸術の神の化身と言われていますね。あやちゃんは、歌もさることながら、アクセサリーも「プロ級」だし、親友のファッションも手掛けるし、まさに総合アーティストです。それから、余談ですが、蛇はウワバミとも呼ばれ、底なしに酒を飲み干す変化(へんげ)とも伝えられていますね。そういえば、あやちゃんは、お酒が強いのも…。おっと、失礼しました。口直しに、縁起のいい話をしましょう。昭和16年に日劇で行われた伝説の李香蘭公演では、大勢のファンが大挙して押し寄せ、日劇の周囲を七周り半もの観客が取り巻いたため、消防車が出動・散水し、群衆を移動させる程の騒動であったと伝えられ、「日劇七周り半事件」として、後世に伝えられています。まるで、蛇がトグロを巻くようなお客様の列ですね。あやちゃんは、誰にも好かれるから、きっと、お客様の並ぶ蛇に出逢えると信じてますよ。

投稿: 歌謡博士 | 2013年1月23日 (水) 23時51分

動物の瞳は、みんな可愛いものですが、へびの眼だけは、ちがいますね。青大将やシマヘビの眼は、可愛いのですがハブやマムシの眼は、どうにも好きになれません。
「眼は口ほどにものをいい」ということですが、人間でも同じです。人形のへびのような愛くるしい人もいれば、どうにもならないような人もいて・・・・・。

投稿: みなせあやこ猫と37匹猫 | 2013年1月24日 (木) 06時42分

おもちの上に蛇が乗っている!とあったので、本物の蛇かと一瞬勘違いしちゃいましたよ。(苦笑い) でも違いましたね。上記画像のヘビはなんとも可愛らしく、襲われる心配もありませんね。今年ももう、早くも3週間が過ぎましたね!今年も良い1年にしたいものです。

投稿: ミヤモ | 2013年1月24日 (木) 10時48分

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