« イスタンブールを思い出す | トップページ | 遥か彼方から »

どこも満員電車の様で

今日、新宿に寄ったら、
何??えっ??というほどの込み具合。
どこもかもすごい人でした。
時計の部品交換にデパートに寄ったら、
これまたセールで大にぎわいで、
いや〜こんな寒くても元気な人が多いなと
たくましく感じました。
とりあえず負けちゃいられないもんね、色々!

☆【2013年:水瀬あやこ出演情報】☆

[ジャズ・フェスティバル イン イオンモール富谷]

日時:1月20日(日)

    1回目13:00~/2回目15:00~


※時間が1時間早くスタートになりました。

場所:イオンモール富谷店 2F中央催事場

(宮城県黒川郡富谷町大清水1丁目33-1)

※ジャズナンバーを含む、洋楽を中心にお届けします。

  観覧は無料です。

【お知らせ】

この度、USENにて私の新曲がお聞き頂けるようになりました!

聞くことが出来るのは、今現在USENのみ!ということで、

皆様リクエストをして聞いてみて下さい。

リクエストの際には、水瀬あやこの「再恋」(さいれん)と

お伝えください。どうぞ宜しくお願いします。

|

« イスタンブールを思い出す | トップページ | 遥か彼方から »

コメント

新宿は、東京でも指折りのターミナル駅ですね。東京、上野、最近では品川が新幹線が止まる影響で、地方から来た人が乗り替える大動脈的なイメージがありますが、新宿は、池袋同様、地下鉄や私鉄各線との乗り換えも便利で、非常に機動力がある駅だと思います。
新宿と言えば、私は、日本最初の女性流行歌手佐藤千夜子さんが昭和4年に歌った「東京行進曲」を思い出します。

「シネマ見ましょか お茶のみましょか
いっそ小田急で 逃げましょうか
かわる新宿 あの武蔵野の
月もデパートの 屋根に出る」

という歌詞で、当時、小田原急行電鉄という会社名を、勝手に「小田急」と略したのはけしからんと関係者からクレームがあったそうですが、今では、むしろ「小田急」は、みんなから親しまれている愛称となっていますね。また、「いっそ小田急で 逃げましょうか」というのは、早い話が「駆け落ちしよう」という意味なのです。というのは、昭和初期は、まだ家柄で結婚させられる事が多く、本当に愛する人と結婚したいと望むアベックは、新宿から小田急に抜ける小田急線を良く使ったのです。当時の文献には、小田急線を「駆け落ち電車」と表現しているものもありますよ。また、「月もデパートの 屋根に出る」という表現、当時から新宿は有数の商業都市だった事が解りますが、「デパートの上」と言わずに、「デパートの屋根」という表現に、昭和初期の建築様式も伺えます。

投稿: 歌謡博士 | 2013年1月19日 (土) 04時24分

明日は、宮城ですね。寒いけど、がんばってね。新宿は、この時期デパートの駅弁まつりにいったことあるけど、ラッシュアワーみたいで、なにも食べずに帰ったことがあります。1月は4,12,18日と天国にゆく猫が続き、おちこんでます。1-3歳の成猫なので、余計つらいものです。

投稿: みなせあやこ猫と38匹猫 | 2013年1月19日 (土) 08時00分

昨日は、金曜日だった事もあり、飲食店や百貨店は、どこもかなり盛況だったようです。寒い日が続いているので、家にこもる人が多いような気がしますが、結構出掛ける人も多いですね。明日から仙台公演頑張って下さいね!私目は、北海道や東北の仕事は、なかなか機会に恵まれないのですが、美味しい物を食べて、現地の人達に歌を届けて下さい(^-^)

投稿: ミヤモ | 2013年1月19日 (土) 10時36分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: どこも満員電車の様で:

« イスタンブールを思い出す | トップページ | 遥か彼方から »