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色褪せない季節

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二十歳の時に、ファッション雑誌の
素敵だと思う写真を切り抜きして
思うままに貼り付けた紙を発見!
あぁ、こんなことやったなぁ、覚えてます。
夢いっぱいだったあの頃。
そして今も夢いっぱい

水瀬あやこライブ情報


【西丹沢もみじ祭り】

日時:11月17日(土) 時間未定

場所:神奈川県足柄上郡山北町中川897-111

    中川バーベキューセンター

※美しい紅葉の中、

千人鍋と呼ばれる鍋料理を頂くイベントです。

会場への入場は、10月31日までに申し込みが必要です。

詳しくは、山北町のホームページをご覧ください。

http://www.town.yamakita.kanagawa.jp/contents_detail.php?frmId=533


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コメント

水瀬さんが20歳の時と言えば、私目も20代で、あの頃何をしてたかな~と振り返ってみましたよ。私目は、その当時、東京ディズニーランドのマジックショップで、マジックのお兄さんを演じていましたね。ちょっと、床に落ちているゴミを拾ったら、子供から、「お兄さん何拾っているの?」と言われて、「夢の星くずを拾っているんだよ」と笑顔で返答してましたね(苦笑い)。もちろん、今では、そのような返事は出来ませんね。夢と魔法の王国にどっぷりと浸っておりました(^-^)

投稿: ミヤモ | 2012年10月22日 (月) 21時47分

あやちゃんが二十歳のときのファッション雑誌の切り抜きが色褪せないのは、解ります。あやちゃんは、まだ若いので、二十歳のときから、余り時間が立っていないからです。おっと、失礼、そういう問題ではありませんね。いつの時代においても、鋭い感性(かんせい)で、時代の流れをとらえてきたあやちゃんが切り抜いたファッション記事も、歌と同じで、生きた時代の文化なので、懐かしい反面、生き生きとした新鮮さは心に失われないという意味だと私は解釈します。
最近、CSで昭和40年代に放送された「プレイガール」を見ましたが、当時のサイケなファッションをまとったプレガールのお姉さん方が悪人相手に繰り出すキックにときめいた胸は、今でもときめきました。これは一例に過ぎませんが、一事が万事、私にとっては、昭和は、永遠に色褪せない季節です。

投稿: 歌謡博士 | 2012年10月22日 (月) 21時55分

20歳のときは、学園紛争のまっただなか、御用自治会の常任委員だったから、連日の討論、ビラづくり。ただ、思想的には右よりだったので、尖鋭化する運動に、嫌気がさして北海道へ金属鉱山と炭鉱の見学に3週間。帰京すると大学は機動隊導入とかロックアウトとか末期的状況になっていました。授業もないので、築地の仕出し屋さんで20時間労働の弁当づくり、染地の撮影所で大部屋のバイト。女性には全く縁のない絶食男子でした。ひたすら卒業旅行の東南アジア9か国旅行の資金づくりに、うつつをぬかしておりました。

投稿: みなせあやこ猫と保護子猫たち | 2012年10月23日 (火) 07時37分

「人生の扉」の英語を翻訳してほしいと依頼があり、困ってましたが、とりあえず翻訳しました。
I say fun it's to be 20. You say grate it's to be 30
They say lovely it's to be 40 そして50になってすばらしいと思う。光陰矢のごとし。やりたいことを一つに絞って集中して、夢を実現してください。内容はぜひ自分で翻訳してみてください。でもネットで検索したら回答がありました。(w
30歳代ってビミョウですよね。目標をしっかりもっていれば、あと10年で確実に物に出来る年代、でも失うものも見えてくる年代です。アドバイスとしては迷わないことかな。上手に年をとるって確かに難しい問題です。

投稿: KANO親子 | 2012年10月24日 (水) 08時52分

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