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変化するものしないもの

もう金曜日や〜!
一週間ほんま早いです。
お天気も雨が降ったり晴れたり、
ここ行ったり、そこ行ったり、
あの人と喋ったり、この人と喋ったり、
あぁ何か色んなことが目くるめく〜

久しぶりに用事で六本木に行ったんですけど、
上京してきた時に、六本木が結構怖いと思ったこと
少し思い出しました
その頃とは、世の中も、それに私も
随分変わったと思うけど、
まだ歌えてることに感謝やなぁって
そんな気持ちになりました。
これからもがんばろう

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コメント

六本木は、都営大江戸線が完成してから、往復するのに、随分便利になりました。色々な商業施設も増えてきてますね!今後も、水瀬さんの歌で、多くの人を励まして下さいね!!

投稿: ミヤモ | 2012年6月22日 (金) 23時22分

確かに、六本木が恐いというのも解ります。「GIROPPON」を歌う鼠先輩を最初に見たとき、少し、恐いと感じました。おっと、これは歌の演出、そういう問題じゃありませんでしたね。
六本木が恐いというのは、夜遅く歩いていても、いつもにぎやかで、ときに外人さんが話しかけてくるからです。私は、古いタイプの人間だから、異文化に接するときに、カルチャーショックに近いものを感じるのです。外人さんは、まさに、異文化の象徴に思えるからです。それは、鎖国や占領下の記憶を刻んだ日本人のDNAのせいかもしれませんね。

投稿: 歌謡博士 | 2012年6月22日 (金) 23時39分

とっくに終電がいってしまったのに、交差点の角の◎マンドの前は若い女性が行き交うのです。新宿歌舞伎町は苦手ですが、ここは赤坂方向へ下る裏通り以外は、そんなに怖い思い出はありません。外人さんが多くて「can you speak・・・・」とか、よく声をかけられました。今、高層ビルになっているところには防衛庁があって、仕事で門をくぐるたびに立哨の人に敬礼されて、ドキドキしたものです。今日、午後、銀座で猫関係の被害届提出。梅林さん、大河原さんと警察気質について今昔の議論。まじめな若い警察官も多いにゃ。夜は、浅草のお笑いライブ。最前列で声援してたら、女性のショーツを投げてくれた。でも使い道ないからこまるんだよね。シュシュ代わりに、にゃんこにでも使おうかにゃ。

投稿: みなせあやこ猫〔みゅん〕 | 2012年6月23日 (土) 00時40分

変化するもの、いないもの・・・・。きのうのランチの850円天丼。「金子半之助」という行列店。40分待つ間、きじとら野良猫とあそんで入店。お店のひともてきぱきと動き、気分がいいけど、どんぶりの変化に「!」。上げ底というか二重底になっていて、天ぷらはにぎやかだけど、ごはんは、ちょっぴり。あなごは大きいけど、えびは人差し指くらいのが2本。下谷のさいとうで魚ぎっしり大盛り海鮮丼850円の方がよかったなあ。

投稿: 岩波理恵猫〔りえぞう〕 | 2012年6月23日 (土) 08時25分

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