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初挑戦!

人生初の審査員というものをやってきました

今度、夏に私も出るイベントの中で

「これからプロを目指して頑張っているアーティスト枠」

っていうのがあるんですけど、そのオーディションです。

私が審査する??んー、ステージに立つのとは

全然違う緊張感・・・責任感

数人しか出られないのに、オーディションがまだ

3回くらい残っていて、こりゃ超狭き門です。

もちろん数人の審査員がいるんだけど、

自分の一票にもかなりの割合があると思うと、

とても慎重になりますね・・・

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コメント

あやちゃん、これは責任重大ですね。審査員でも、親睦会的なカラオケ大会とか、お祭りのイベントなら、自分も楽しみながら、ゲスト審査員という形で美味しい思いができますが、プロを目指して頑張っているアーティストのオーディションとなると、真剣勝負そのものです。参加者が振りかざしてくる真剣を見極めて、白羽取りでもするかのように、こちらもかなりの覚悟が必要です。メグちゃんは、十代の頃、長崎のオーディションで厳しかった審査員に、デビュー後、テレビでお会いしたときに、物凄い緊張感が舞い戻ってきたそうです。それくらい、影響力が強いのです。でも、あやちゃんは実力があるので、あやちゃんの審査も、その実力に裏打ちされて、とても説得力があると思いますよ。クレバーなあやちゃんの審査なら、誰もがうなづく事でしょう。

投稿: 歌謡博士 | 2011年5月30日 (月) 21時53分

審査員とは、大変ですね。合格する人、しない人・・・人生の道を決めてしまうストレスのたまるお仕事ですね。プロ野球審判応援団も団員が200人くらいのときは、変な人も混じっていて往生したものです。きびしい審査が必要だったと反省しました。きのうは税務署から書留がきていました。審査通知です。「更正決定通知書」というもので、税金が戻るのか、支払うのか、肝心なところ、わからないので、署まででかけてゆきました。最終税額らんの頭に△がついていないのです。結論は還付ということでした。税金の審査って、わかりにくいものでした。

投稿: みなせあやこ猫〔みゅん〕 | 2011年5月31日 (火) 07時29分

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