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犬は喜んでるかなぁ

東京で雪を見たのは久しぶりですなぁ・・・

昨日カーテンを開けたら降り出していて、

朝再び開けたらちょっと積もっていて、

真っ白でいつも見ている景色が違って見えます。

やっぱり冬は一回くらい雪を見たいもんだなぁ、と。

でもちょっとだけ困ったことに、

熱でヘロヘロの間に使った、この家には何人おるねん!

と思うような量の、パジャマやらタオルやらが

うず高く溜まっているのに、洗濯してもなかなか

乾きそうな気温でもなさそうやなと。

最近部屋干しが何となく嫌になってきたんで。

それにシーツや枕カバーも取り換えたいし。

ゆっくり洗濯しますか・・・

それにしても皆さん、励ましのメッセージ有難うございます。

すっかり元気になって、今じゃ元気に動きたい衝動を

まだもうちょっと大人しくしてなあかんで、と

理性??がおさえてくれている状況です

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コメント

病みあがり、治りかけに、雪とは厳しいですね。あやちゃんが体調不良と知って、この寒さが余計に心配になりました。俗に、頭寒足熱と言いますが、頭脳明晰なあやちゃんには、頭寒は関係なさそうですね。頭のてっぺんから足の先まで、まるごと暖まって下さい。
さて、雪が降ると、「は喜び 庭かけまわり」とありますが、今流行の犬は、昭和の飼い犬とは違うので、どうでしょうか。昭和時代の飼い犬は、飼い犬とはいえ、番犬的に、庭に犬小屋で飼われていましたね。それも、怪しい人を見たら、すぐに吠えるように躾けられていましたよ。スピッツは見ても可愛いですが、あの声、かなり大きいです。犬種も、柴犬や秋田犬っぽい(というのは、多くは雑種で、血統書のついた高級犬は本当に珍しかったのです)のが多かったように思います。だから、そういう犬は、雪に野生の本能が刺激されるのでしょうね。
しかし、今の飼い犬は違います。多分、飼い犬ではなくて、家族の一員なのでしょう。多くは室内犬で、番犬ではなく、愛玩犬として、いつも一緒にいて、一緒に寝る家族です。だから、多分、チワワ、プードル、ミニチュアダックス等は自分を人間という感覚で、雪は寒くて厳しいという認識かもしれませんよ。感覚的には私たちと同じなのでしょう。勿論、人間の立場から考えた想像ですが。
一方、こたつで丸くなる猫は…。おっと、猫については専門家がいますね。

投稿: 歌謡博士 | 2010年2月 2日 (火) 23時41分

これ位の雪なら交通機関への影響は無いし、一冬に一度くらいは良いかも・・・でも、やっぱり寒い!あやちゃん、お大事にね・・・。

投稿: 四羽の鷹 | 2010年2月 3日 (水) 01時21分

雪は面倒くさいものですね。
雪が降るといつもより早く出勤して会社の駐車場の雪かきをしなければいけないからです。

投稿: ギターの詩人 | 2010年2月 3日 (水) 05時57分

隣の家のマメシバもさすがに走り回ったりしないな。

でも雪を見て吠えているよ。

これって喜んでいるのかな。

投稿: いちばん星 | 2010年2月 3日 (水) 12時42分

雪も、きれいだけど、大量のシーツやタオルや毛布が2日も板になったっままにゃ。はーるよ、こい。

投稿: みなせあやこねこ | 2010年2月 5日 (金) 09時41分

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