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バンクーバー

しかしながらオリンピックには感動が詰まってますね!

どの種目にしても、訓練に訓練を重ねた天才たちの集まりやのに、

それでも順位が決まるなんて、なんて過酷・・・。

それでこそ試合やから仕方ないけれども。

スポーツに限らず、物事の終わりは自分が終わりと思った時、

転んでも倒れても、気力と努力次第で乗り越えられることも

思った以上に多いんかなぁと思ったりしますrun

ちょっとのことでクヨクヨしたり、しんどいとか眠たいとか言ってたら

あかんなぁと、そんなことを思う今日この頃です。

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コメント

カーリングを初めて見たとき、なんと動きのない退屈な競技だと思ってましたが、とんでもない。能力のいる奥深いスポーツです。楽しめますよsnowboard

投稿: 千葉の洋子 | 2010年2月20日 (土) 00時32分

私は、今回の冬季オリンピックを見て、ウィンタースポーツには、本当に色々あるなあと感心しています。オリンピックの精神は、「参加する事に意義がある」ですが、競技に順位がつけられ、メダルでさえも、金、銀、銅とランクづけされてしまうのです。銅メダルでは、負けと同じという風潮もあるのです。柔ちゃんが「最高でも金、最低でも金」と言った名言には、実は深い意味があるのです。
でも、勝負を終えた選手の表情は、順位、メダルに関係なく美しいですね。そこには感動があるのです。
私も、柔道の山下泰裕選手が足の負傷を乗り越え、ラシュワン選手を倒して優勝したときには、感動とともに、「最後の最後まで望みを捨ててはいけない」という教訓を得ました。さあ、あしたから、婚カツに頑張らなきゃsign03

投稿: 歌謡博士 | 2010年2月20日 (土) 01時33分

オリンピックとか万博とかの、「国民的行事」には税金の無駄遣いとおもって、関心がないのですが、職業野球は50年応援してます。選手や審判、監督の付き合いで1000万近くは、つかいました。勝負事は、なんでも精神的なものが、おおきいと思います。しかし練習をかさねても、気合をいれても、資質・才能・感覚が備わって、さらに「運」がなければ、優勝の金メダルはとれません。50年以上、ネット裏から、みていて、つくづく、そう思うのです。博士がコン活、あやこ猫はにゃん活に、いってきます。訳知らずのおまわりさんに気をつけようっと。

投稿: みなせあやこ猫 | 2010年2月20日 (土) 05時38分

勝敗のおもしろさ以外に、選手の「人間ドラマ」が好きです。

投稿: 四羽の鷹 | 2010年2月20日 (土) 08時11分

僕も選手の感動が好きだ。

記録に残る選手も好きだけど、記憶に残る選手は最高だな。

投稿: いちばん星 | 2010年2月20日 (土) 14時08分

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